【Fパネル構造】富士住建の工法|富士住建

富士住建


Technology

富士住建の工法

Fパネル構造(ツーバイフォー工法)

2×4でありながら2×6以上の強度をもつ最強のFパネル構造

※2×6と2×4ダブルスタッドの強度を比較しています。

トラス

屋根構造材には、精密で品質の高いトラスを採用。自由度も高く、空間を大きく活用できます。

床根太

2階床根太などには収縮や割れの少ないI型複合梁TJIを採用。

壁パネル(Wスタッド) 

1階外周部にはWスタッドとハイベストウッドで強靭な壁パネルを実現。通常の2×4工法の約2倍の強度を誇ります。

気密性・耐火性が高い

壁内・天井裏を構造材で細かく張り詰めたうえ、炎の進行を阻止し、空気の流れを遮断する、ファイヤーストップ構造を採用しています。
耐火性があがるため、火災保険の費用が軽減されるケースもあります。
面をつなぎ合わせることで気密性が高まり、冷暖房効率のアップも期待できます。