富士住建のこだわり|富士住建

富士住建


Concept

富士住建のこだわり

富士住建が考える「いい家」

住んでいて何ひとつ不自由を感じない。
それが「いい家」の条件です。

せっかく家を建てても、ローン返済によってその後の生活が楽しく送れないのでは本末転倒です。
なるべく経費を抑えて、また、設備をなるべくまとめて安く仕入れたら、少ない利益率で良い家を提供できるのでは――
それが、創業者である竹田淳一が起業する原点でした。

しかし、質が悪く欲しくない商品を押し付けては意味がありません。できるだけ良い商品を、できるだけ安く仕入れて、快適な住まいを提供する。それが「完全フル装備の家」の始まりです。

引き渡して終わりではなく、お客さまがその家でしあわせに暮らすことを想像して、なるべく負担のかからない価格設定、引き渡したその日から生活が始められる仕様、何不自由なく住める「しあわせな家」をコンセプトにした家づくりを行なっています。

家を建てることによって、その後の人生がより豊かになる。
それが私たち富士住建の願いです。

富士住建の「高品質×適正価格」

①設備メーカーとの年間契約
仕入れ単価を抑える高品質な設備をメーカーとの年間契約で単価を抑えて仕入れています。メーカーにとっても、まとまった数量を確約できるため、お互いにとってウィンウィンの関係を築いています。
②利益率を抑え適正価格で
利益率を最低限に抑えて、初めのお見積りから値引きが1円もできない価格設定にし、すべてのお客様に公平に提供しています。また、社員割引も行っていません。
②無駄な費用の削減
膨大な出店料や維持費がかかるため、住宅展示場には出店していません。また、豪華なカタログを作らず、契約前のしつこい営業も行わず、無駄な費用を見直し、経費を削減しています。

富士住建の「挑戦」